探偵 愛知の日本探偵士会が「報告書の使い方」にモノ申す! 【特集記事1】
これから興信所に依頼をされる方は、大変重要な内容です。強力な浮気証拠も報告書の使い方次第で証拠能力が低下します!
Q.その強力な報告書(レポート)を使うのは、誰でしょうか?
A.そうです、ご依頼者(あなた)です。
考えてみてください。これからこのレポートを使用するのはあなたです。
あなたが勝つためにレポートをどの場面・どのタイミングで使えば、より一層有利に展開していくか、または早期解決するのかを把握されていますか?ご存知ですか?使い方を間違えると、あなたの最終目的を果たす展開が不利となり、後手後手になりかねません。
Q.あなたの最終目的は何ですか?
A.離婚・慰謝料・養育費・親権・財産分与・離婚せず不貞関係を解消させる等ではないでしょうか?
その目的を果たすために、費用をけて興信所に依頼し、不貞証拠を押さえたのです。今日に至るまで精神的苦痛の日々だったことでしょう・・・。
そんなあなたが勇気を出して一歩踏み出し、これから解決へと向かう道しるべが敷かれているのに、レポートの使い方を誤ったがために、これまでの経緯が無駄になってしまいます。ふりだしに戻るならまだしも、状況は悪化するでしょう。
では、なぜそういうことが起こるのか・・・大別して3つの理由(原因)が挙げられます。
@事務的な興信所に依頼したから。
多いですよ、事務的な興信所。正直に言いますと私たちの任務は調査することです。任務後は私たちが関知することではないし、その責任もありません。
しかし、依頼者にとっては「調査後」が最も大切なのです。
依頼者の目的はズバリ解決すること。
調査はあくまでプロセス(解決のため必要不可欠な手段・方法)です。
だから依頼者にとっては証拠を押さえた後が一番重要なのです。それを当会グループは熟知しているからこそ、依頼者のために先々を見据えた徹底した仕事をし、その後も無料でアフターフォローをしています。
私たちは依頼者との信頼関係のもとに解決のため最後まであなたのために全力を尽くします。
A依頼者が興信所のアフターアドバイスを無視して行動に移したがため。
こればかりは仕方ありません・・・私たちもどうすることもできません。
B興信所が証拠能力の低い報告書を提出。※下手な所への依頼は問題外。
依頼者の指示(希望)なら仕方ありません。
そうでなければ興信所側の浅はかな判断です。
これでは依頼した意味がありません。依頼者の大損です。
証拠不十分で戦ったわけです。勝てるハズがありません!
当会(愛知県本部)では、結果を元に依頼者の目的や現状に応じて、証拠能力が足りないと判断した場合、また法的な見解を判断した上で、足りない証拠を押さえるため、低料金で再調査をお薦めしています。
アフター万全!勝つ浮気証拠は愛知県の日本探偵士会!今スグお電話を。

正直、お客様の目線がズレています。
自作で写真を撮ったり、イメージ画像を編集したりして、ベストな写真を使用し、報告書を作成します。


